私、実は夫の上司に犯●れ続けてます… 岬さくら

「パイナップル」さんからのご紹介です。ありがとうございます。
夫の責任を取って左遷させられたという上司に妻がレイプされ、連日犯されるというストーリー。
急な主張で宿が取れず、1週間夫婦の家に上司が泊まることになるのですが、彼は夫のミスをかばい、その責任を取って左遷されたと奥さんに伝えます。会社に旦那のミスを告げて解雇させて、自分は本社に復帰すると思うようになったが、夫を守りたければ抱かれろと上司に告げられた妻が彼の言いなりになります。岬さくらはかなり好きな女優で、彼女がキモ男に犯される話がないか探していたら、なんと本作は彼女の初ドラマだったらしく、その存在をつい先日まで知りませんでした。汗まみれのキモデブに徹底的に犯される岬さくらに大興奮しました。上司の滞在中、毎日彼に犯され続けますが、それぞれのおススメ場面をご紹介します。

その1
0:17:00頃、上司から夫のミスを会社に報告するか自分に抱かれかを選べと告げられますが、キモデブに迫られ困惑する奥さんの姿が『人妻に迫るピンチ』って感じがよろしく、押し倒されて嫌がる様子もGOODです。
0:18:03頃に、先ずは強制キスされながら顔を舐めまわされ、身体を触られながら徐々に裸にされていきます「なんでこんなことするんですか!」と聞かれ「決まってるじゃないですか。奥さんがエロいからです。」と言うキモ男に舐めまわされる姿がいいです。
0:27:00頃から正常位で挿入される時の奥さんの必死の嫌がり方、挿入されキモデブにプレスされて犯される彼女の姿が最高にエロいです。

0:28;47頃からのベロチューに続き、立バック→横バック→正常位と体位を変えさせられて犯される奥さんの嫌がり方がそそられますが、0:36:00頃から、汗まみれのキモデブの顔が迫り、怯えて泣きそうな表情で嫌がる彼女が犯され続ける様子がたまりません。
0:37:35頃に中田氏されるのですが、目を大きく見開き「えっ!?」「えっ!?」とガッツリ中で出されているのを知った奥さんの様子、「中で出したんですか?」と絶望の表情で聞く場面が自分的には本作一番のヌキどころです!
その2
0:39:03頃、短いシーンですが「夫かいない時、上司に犯され続けましたとのナレーションで、立バックと正常位で犯される様子が映りますが、屈辱に耐えながら犯される姿がそそられます。

その3
0:41:50頃、酔いつぶれた旦那の横でセクハラされる妻が強制ベロチューされ、0:42:52頃、上半身裸にされた妻が脇を舐めまわされて匂いを嗅がれ、おっぱいを舐めまわされる姿がそそられます。
0:49:20頃、旦那がクビになってもいいのかと脅され嫌々フェラさせられ、0:55:40頃に口の中で射精されて嫌そうに吐き出し、お掃除フェラさせられるまで、中々そそられるフェラシーンです。
その4
0:57:01頃から始まる全裸でガラス窓に押し当てられた奥さんがバックで犯される翌日のシーン、0:57:40頃両手首を前縛りされ不安そうな奥さんが電マで悪戯され、その後フェラ、本番になるのですが、その間に何度か旦那から電話がかかってきて、喘ぎ声を我慢するという展開になります。私的には今一つですが、グッとくる人もいるでしょうね。
1:22:40頃、「いかせてください!」と言わせられ、ガンガン突きまくられ顔面に射精られてから1:24:10頃「奥さんの中に入ってたやつだ」と言いながらお掃除フェラさせる場面がなかなか良かったです。

その5
最後の日の場面ですが、1:29:33頃、先ずディープキスを迫る上司と「本当にこれで最後ですよ」と言いながら、今までで一番濃厚なキスから始まるSEXシーン、フェラの後で本番になりますが時々「イッチャウ!」と口走りながら悶える姿がイイですね。
騎乗位→バック→と体位を変え1:55:00頃、正常位で挿入されるクライマックス、中に出していいかと問われ「ダメです。赤ちゃん出来ちゃう!」と拒絶する奥さんが中田氏を決められ、放心状態の姿で終わります。
途中で「イッチャウ」「いい!」とは口走ってしまいますが、最後までキモ男を拒絶する姿がいいです。
岬さくらが『キモデブ男』にレイプされる作品って有りそうで無いと思い、貴重な作品と思います(自分が知らないだけかもですが)。
女優可愛さ:★★★
凌辱度 :★★☆
総合 :★★★★★(ユーザーさんおすすめ)
メーカー:溜池ゴロー






芸能の仕事を辞めて愛する夫の為に専業主婦となったさくら。このまま幸せな生活が続くと信じていた。しかし夫の上司が転勤先から出張にきた事によってその生活は一変する。夫の進退をちらつかせて動揺するさくらを強引に押し倒し血管が浮き出るほどに膨張した肉棒を強引にねじ込み出した。望まない快楽を与えられたさくらは次第に心までも揺さぶられるようになり抵抗する力も次第に弱くなっていった…。
